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CD |
TIMESLIP-RENDEZVOUS
New album
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リリース情報! 吉田一休
First solo album 活動拠点をひとまずメキシコに移した吉田一休は、そこで何を感じているのか。現地生活のなかで紡ぎ上げた曲たちを、もちろん現地、レンガ作りの家に機材を持ち込んでレコーディングしたファースト・ソロ・アルバム!肝心の中身はというと、ボーナストラックを含む全12曲のCDに、メキシコの風景の中で撮影された全曲プロモーションDVDをプラスした豪華2枚組!そしてプロデューサーにはなんと、どんないきさつがあれば知り合えるのか、全く一休の人間性が引き寄せたとしか思えない、アメリカン・ハードロック・バンド『ドン・ドッケン』のギタリストでもあったビリー・ホワイト。とはいっても一休がヘビメタやハードロックに目覚めた訳ではありません。現在メキシコに住み、フラメンコ・ギタリストとして知られるビリーと一休が作り上げたサウンドはアコースティック、ロック、カントリー・ブルース、インストロメンタルなどなど、ひとつのジャンルにとらわれない、まさにメキシコ格闘技ルチャ・リブレ。それらのすべてからメキシコの情景、そして海外生活者としての日本人の心が笑顔と共に胸に響きます。
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CD
CD |
リリース情報!
THE
TRANSFORMER New album 日々、数え切れないほど新たなバンドが登場するが、THE
TRANSFORMERのように真の意味でロックの魅力を正統的に受け継いでいるアーティストは決して多くはない。煌びやかな華々しさもあれば鋭い感性で突いた毒々しさもある。そして、インプロヴィゼーションによる一触即発の緊張感と頭脳派的側面
を見せる創造性に富んだ構築感。単なる勢いだけでは生まれない稀有なポテンシャルを彼らは常に持ち続けている。音楽的ルーツを遡れば、ニール・ヤングやルー・リードといったミュージシャンから脈々と連なる、オルタナティヴなスタイルも見えてくるだろう。ストレートさを失わずに絶妙に変成させていく、まさに自身の名に相応しい楽曲群は初期から変わっていない。
桐嶋直志(vo&g)、本郷信(g)、石川俊克(b)。彼らがバンドをスタートさせて以降、周囲には様々な潮流が現れては消えていった。いわゆる音楽シーンの"流行"である。しかし、THE
TRANSFORMERはそのいずれにも属することなく、自分たちらしい表現手法を曲げずに信念を貫いてきた。率直に言えば、"世間"との向き合い方は不器用だったかもしれないが、その姿勢があったからこそ今の信頼感を獲得したのである。もちろん、結成当初から高いレヴェルを誇っていた音楽性にも個々の人間としての成長が加わり、作品を重ねる毎に深みも増していった。
2年ぶりとなる新作『Transformer』のレコーディングを終えたとき、桐嶋は「今回のアルバム、かなりいいよ」とだけ伝えてきた。過去のマテリアルに耳を傾ければわかるが、あえてそんな言葉を口にしなくとも彼らのアルバムのクオリティは保証されているにもかかわらずだ。後日、実際に繰り出されてくる楽曲に触れてみて、様々な思いが巡った。"Transformer"と冠されたタイトルは何よりも象徴的だが、これまでの活動が一定の目標地点へと到達した自信なのか、培われてきた躍動感に満ちたグルーヴ、重心の低いアンサンブルが、哀愁漂うメロディと絡み合いながら威風堂々とした趣を生み出している。自分たちがやるべきことは何なのか、往くべきところはどこなのか。そこに明確な意思が存在しているのは間違いないだろう。
真実が意図的に作られた事実と混同され、流れに与することが上手な生き方であるかのように錯覚してしまいそうになる時代だが、誰しも夢や希望のみならず、時には葛藤もある。社会を映し出す一つの鏡であることがロックの使命だとするならば、紛れもなくTHE
TRANSFORMERが描く世界観にもその要素はある。ただ、それは一人一人の内面へジワジワと浸透する中で生き方を問うものであり、現実を直視する中で綴られた"詩"は、奏でられる音と同調しながら、力強さと繊細さが同居する叙情的な映像を思い浮かばせる。聴き手によってはドキュメンタリーかもしれないし、ファンタジーかもしれないが、いずれにせよ核となる原点は一歩踏み込んだところにある。ここにはお手軽なポップ・ソングやインパクトだけのトラックはない。インスタントなものが溢れる世の中だからこそ、『Transformer』という新たなマスターピースの孤高性が光る。
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CD
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リリース情報! 戸田和雅子「water
strings」 戸田和雅子4年5ヶ月振り待望のNEW ALBUM「water
strings」エバーグリーンな輝きを保ちなが らも、独自のポップ世界を切り開くセカンドアルバム。歌声は深みを増し、ギターアレンジにも個
性が光る。 ■わたしの妄想 ●試聴はこちらへ>>>
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リリース情報! appledore
first mini album 紅一点のナオ(vocal&guitar)竹内亮介(guitar)松江勇武(bass)の3人により2003年初頭に結成。メンバー全員が作曲を手掛け、「ナオの詞の世界観を活かしつつ、しっかりとしたメロディーのある楽曲をリスナーに伝えられるか」を追求している。現在、サポートドラマーにハリー(OYSTARS)を迎え、都内を中心にライブ活動を展開中。 ●ナオの一言 ●試聴はこちらへ>>>
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リリース情報! 森若香織
LIVE DVD セルフカヴァーアルバム『LOVE SONG for HEAVEN』の"リリース記念ライブ"と 銘打って行われた2004年4月23日・表参道FABでのステージからセレクトし 映像化した、森若香織・初のライブDVD作品。 ミュージシャン・森若香織の"真骨頂"とも言えるステージパフォーマンスを十分に 堪能出来るのみならず、貴重なオフショットや、アルバムにCD-EXTRAとして 収録されていた『楽しい大人』のビデオクリップを再収録。 一夜限り、しかも豪華ラインナップのミュージシャン達を迎えての久々のバンド スタイルでのステージが、DVD化にあたり、より視覚的にブラッシュアップされた 映像に生まれ変わっている点にも注目。 ロックミュージシャンとしてオンリーワンの存在感を放つ森若香織の魅力に 引き込まれること間違いなし、何度でもリピートして観たくなる1枚。
※初回分に封入されているポストカードはCD「LOVE
SONG for HEAVEN」 発売の際にTOWER RECORDS及び弊社通販の特典としてお付けしたものと同様のものですので、予め御了承ください。
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リリース情報! SlowLoris「New!
MEGANEGA ROCK!!!」 2003年9月以来となるSlowLorisのニュー・アルバムは、トランペット、キーボードにゲスト・ミュージシャンを招き、前2作とはやや趣きの異なった多彩
なサウンドを聴かせてくれます、、、以下はTAKIくんよりのコメントです。
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CD <CD-EXTRAで「PANDA」
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リリース情報! THE
PINK☆PANDA 1st. Mini Album 2002年結成、MA☆YOU(vo,g)、FチョッパーKOGA(b)、RINA(g)、NANA-A(drs)の現役タレント4人組バンドのデビュー作。
ハードかつポップなサウンドにのせ、女の子の恋や日常、パンダへの愛などを、スウィート・ボイスで歌う、古今東西、ギャルバン好きにはたまらない全6曲を収録。
パンキッシュなミクスチャー・ロックから、ニュー・ウェーブ調ナンバー。キラキラ・ポップスに、パーティー・ロック・チューンと、多彩
な顔を見せる楽曲たちは、コロコロ変わる女の子の表情そのまんま。スウィートだけどパンチの効いてる、THE
PINK☆PANDAの魅力がぎっしり詰まった、キャンディー・ボックスみたいなミニ・アルバム。M1「PANDA」はMBS&SPACE
SHOWER TV「FUZZ」エンディング・テーマとしてオンエアーされていました。そして、マーブル・キャンディ・ロックな世界へ殴り込みをかけるべく「THE
PINK☆PANDA」全国へ向け、いよいよ発信です!!
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